愛護活動

水戸藩にまつわる薬草園の会

入会申し込み

水戸藩第2代藩主である徳川光圀公(水戸黄門)は,医薬が行き届かない時代に藩医に命じて医学書「救民妙薬」を刊行させ,広く庶民の救済を図ったとされています。これらの薬草を実際に栽培し,利用についての学習等を行っております。活動は月1回程度になります。薬草に興味のある方なら,どなたでも入会できます。
会の運営経費として,個人は年会費1口1,000円以上,会社団体等は1口10,000円以上を添えてお申し込みください。

活動報告

Activity Report

令和8年度 活動報告

令和8年度の活動報告

<4月>

薬草園の会の総会が行われました!

おかげさまで薬草園の会も今年で11年目を迎えられた記念に

桔梗と紅花の種を会員の皆さんへプレゼントしました!

総会後、いつものように定例作業を行いました。

 

 

<5月>

新緑の季節になり、フジバカマ・アカザ・ベニバナの植付を行いました。

今年も大きく育ててアカザの杖を作る予定です。

大きく育ってくれるといいな~!

草もどんどん生えてきて除草が大変です…

 

 

<6月>

梅雨入りしたが、今日は天候もよく絶好の薬草園の会日和となりました!

新しく入会して頂いた近藤さんも参加しての作業となりました。

 

 

 

 

<7月>

 

 

 

〈9月〉

 

 

 

〈10月〉

 

 

 

〈11月〉

 

 

<3月>

 

 

 

 

 

 

 

今までの活動報告